DIVE INTO CODE徹底取材

【DIVE INTO CODE】特徴・評判を徹底取材してきた!

やべっち(@yabecchi312)です!

 

今回受講生の評判が良いプログラミングスクールである、DIVE INTO CODE (ダイブ イントゥ コード)のカウンセリングを受けてきました。

 

私もTECH::EXPERT(テックエキスパート)というプログラミングスクールに通って、今はエンジニアをやりながら副業でプログラミング講師やブログをやっています。

他のプログラミングスクールも取材してスクールに関してかなり詳しい自信があるのですが、

 

実際にカウンセリングを受けて取材した正直な感想は、

「年齢に関係なく、エンジニアとして現場でやっていけるレベルになれる。

どこのプログラミングスクールよりもスキルを身につけられる環境

という印象でした٩( ‘ω’ )و

 

そして、イベントでたまにの受講生にお会いすることも多いのですが、そのクチコミ・評判が良く、悪い話を全然聞いたことがないんですよ。

それで今回気になって取材を申し込んだところ快く受けてくださいました。

詳細を今回カウンセリングに参加して取材をしただけでなく、創業者の野呂浩良社長にも、気になることをすべて徹底的に取材させて頂きました。(本当にありがとうございます)

ぜひご参考にしてください!

 

創業者の野呂浩良社長への取材記事はこちら!🔽

DIVE INTO CODE創業者を取材!自分の価値を上げる方法とはやべっち(@yabecchi312)です! 今回、DIVE INTO CODE(ダイブ イントゥ コード)の創業者である野...

 

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Webエンジニアになるためのライザップ的なコンテンツ!

  1. TECH::EXPERT【70日で一番スキルが身につく】
  2. DIVE INTO CODE 【一番スキルアップが可能】
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【DIVE INTO CODE】気になるおすすめの特徴7つを徹底取材!

Webエンジニア船長
Webエンジニア船長
DIVE INTO CODEの他社と違った強み・特徴的なところはこの7つです。

1.プロのスタートラインに立つためのスキルが身に付くカリキュラム内容

2.エンジニアとして現場で活躍する最低限必要な750時間の勉強時間

3.スキル以外でエンジニアに必要な力が身につく!

4.定期的な就職説明会で業界を知れる

5.個別でしっかり学習・キャリアサポート!

6.同期の仲間がいてチーム開発を経験できる

7.受講生の評判がかなり良い!

DIVE INTO CODEの特徴1:プロのスタートラインに立つためのスキルが身に付くカリキュラム内容

DIVE INTO CODEは「DIVER」というオリジナルのオンライン教材を使って進めます。

カリキュラム内容としてはプロのスタートラインに立つために必要なことが選ばれており、高いレベルと感じます。

特に就業Termのところで学ぶVue.jsや実際の企業研修でも行われているカリキュラムを取り入れていますが、ここまでの内容は、独学ではなかなか学びきれないのではないでしょうか。

 

これだけ多くのカリキュラムをこなす理由は

  1. 年齢に関係なくエンジニアとして仕事ができるレベルを目指すため
  2. 現場とのギャップを埋めるため

とのことです。

 

一般的に、プログラミングスクール卒業生の”あるある”なのですが、プロのエンジニアになれると思ってプログラミングスクールを卒業して就職したら「現場は違った」というのはよくある話です。

DIVE INTO CODEでは、現場とのギャップを埋めるために、実際の現場で求められているスキルを直接講師がヒアリングをして、カリキュラムのアップデートを繰り返してきたからこそ、750時間という学習時間が出来上がりました。

 

また、私が実感しているプログラミングスキルを身につける一番の近道が「自分で考えて作品を作ってみること」です。

わからなくても自分で調べながら今までの知識を作って頑張って制作する過程で一気に実力が上がるんですよ。

 

それが最後の卒業制作発表として組み込まれています。

これは外部の方でもその様子を見に行くことが可能なので、ぜひ一度様子を見に行くと良いでしょう٩( ‘ω’ )و

 

DIVE INTO CODEの特徴2:エンジニアとして現場で活躍する最低限必要な750時間のプログラミング勉強

未経験からエンジニアを目指す場合に、現場に入れるレベルになるには600時間~1000時間必要と言われています。

DIVE INTO CODEでは過去3年間で、就職に成功している卒業生が現場で今も活躍されている方の勉強時間が大体750時間だったそうです。

 

もちろん勉強時間には個人差がありますが、

これだけの勉強時間を確保しているプログラミングスクールを他に私は知りません!

スキルをしっかり身につけてWebエンジニアになりたい方はおすすめのプログラミングスクールです٩( ‘ω’ )و

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DIVE INTO CODEの特徴3:スキル以外にもエンジニアとして必要な力が身につく!


「プロのエンジニアになるために挑戦する人が、チャンスをつかめる場を作る」

DIVE INTO CODEが掲げるVisionです。

その一つとして「問題解決能力」を身につけることに力を入れています。

 

プログラミングは結局手段でしかありません。

DIVE INTO CODEはこの「問題解決能力」というスキルを身につけるために

  1. メンターは自分で問題解決をできるようにするという方向でメンタリングをする
  2. グループディスカッションをしてアウトプットする授業やペアプロがある
  3. KPT(ケプト)を毎日朝と夕方に行う(フルタイム受講生のみ)

 

 

「自分で問題解決をできるようにメンタリングをする」というのは、

メンターは質問に対して答えをあえて言わず、道を示しながら自分で答えに辿り着くように導くということです。

もちろん、場合によってはしっかり質問に答えてくれますが、

自分で答えに辿り着く力はエンジニアとして長くやっていくのなら絶対に必要な力であり、スクールに通っている時から身につけといた方が良い力です。

 

また、パートタイム受講では、2週間に1回、要件定義作成やユーザーヒアリング実施といった様々なテーマを元に、同期と一緒にグループディスカッションをする時間があります。

こういったアウトプットをする時間はエンジニアとして必要な思考を身につけられることはもちろん、

同期と話すことで新たな気づきやプログラミング学習のモチベーションアップに繋がります。

 

 

KPT(ケプト)は振り返りの手法として、実際の現場でも使われています。

これも同期と一緒に行って、アウトプットをして思考の訓練を行います。

 

このように実務現場で必要になる思考の訓練やアウトプットを学習期間中から習慣化することで、エンジニアとして強い武器になる「問題解決能力」を身につけ、日々成長を感じながら勉強をすることが出来ます。

実際、プログラミングスキルがあるだけのエンジニアではうまくいきませんし、未経験の方にとってはポテンシャルの部分がとても重要です。

 

 

Webエンジニア船長
Webエンジニア船長

実際の現場に入ると、誰もが自分のスキルの足りなさを感じながら泥臭くついていかないといけません。

実はエンジニアとして大切な思考を学ぶ方がプログラミングスキルを身につけること以上に重要だったりします。

DIVE INTO CODEの特徴4:定期的な就職説明会で業界を知れる

DoorkeeperからDIVE INTO CODEのイベント登録が可能です!

DIVE INTO CODEは就職説明会というものがあり、

これはDIVE INTO CODEに通っている受講生ならぜひ採用したいという企業が、説明会に来て話してくれます。

つまり、ここで就職先が決まってしまうこともあるということです٩( ‘ω’ )و

それだけDIVE INTO CODEは企業受けも良いんですよ。

 

また、企業説明会に参加することで業界のことをより知ることができるので、しっかり現場で起きている現実を知った上で就職することが可能です。

DIVE INTO CODEの特徴5:個別で学習サポートやキャリアサポートをして就職までコミット!

過去に耳にしたことがあるのですが、プログラミング学習は90%が挫折すると言われています。

つまりプログラミング学習の最大問題は、モチベーション管理が非常に難しいことです。

しかし、卒業率はフルタイムコース(4ヶ月)の場合はほぼ100%

期によっては80%くらいになることはありますが、それ以下になることはないそうです。

 

受講生のおよそ75%は業界未経験から入校していますが、

これだけ未経験にとってハードルの高そうな充実したカリキュラムを、やりきるところまでコミットするだけでも相当な自信に繋がるはずです٩( ‘ω’ )و

また、それだけしっかりサポートをしてもらえるということです

 

もちろん就職先を紹介してもらえるだけでなく、

就職するために大切な履歴書などの添削や面接対策などもしっかりサポートしてくれます!

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DIVE INTO CODEの特徴6:同期の仲間がいてチーム開発を経験できる

実際の現場ではほぼ複数人のチームで仕事をします。

DIVE INTO CODEは同じ時期に入った、同期の仲間と一緒にグループディスカッションやチーム開発を経験することが出来ます。

同期の仲間がいることでこんなメリットがあります。

  1. モチベーション管理になる
  2. 自分が知らなかった気づきが増える

 

先ほど話した通りプログラミング学習はモチベーション管理が大変ですが、同期の仲間がいるとものすごく刺激を受けることが出来ます。

また、誰かと話し合うことで、自分が今まで知らなかった「気づき」を得ることが出来ます。

これは創業者の野呂社長が語っていましたが、人は気づいて必要性を感じないと学ぼうとしません。

そういった気づきを得て、自ら学ぼうとすることがモチベーションに繋がるしさらなる成長に繋がるんです。

 

また、こういった一緒に勉強した仲間の繋がりは大きな財産になり、このIT業界って結構狭いので、後々エンジニアになってからも良い情報交換が出来たりします。

DIVE INTO CODEの特徴7:受講生の評判が良い!

未経験でも参加できるプログラミングイベントとかに行くと、DIVE INTO CODEの受講生がいたりするのですが、皆さんものすごく自分が通っているスクールを自慢してくれるんですよ。笑

 

今の所、twitterでも直接話を聞いても受講生から悪い評判を聞いたことがありませんし、フリーランスエンジニアとして働かれている方でもDIVE INTO CODEは良いスクールだとよく耳にします。

DIVE INTO CODEのホームページに卒業生の声もありますのでぜひご参考にしてみてください٩( ‘ω’ )و

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プログラミングを学ぶ期間・コース内容は?

フルタイムとパートタイムはどちらが良い?

フルタイム受講の場合は、4ヶ月間は1日中渋谷の教室に行ってプログラミング学習をします。

そのため、短い期間でしっかりプログラミング学習をするなら間違いなくフルタイムがおすすめです!

ただし、仕事をしている方は退職しないといけなく、勉強している間は収入がないというリスクがあります。

とりあえず会社を退職してしまうのではなく、まずは無料カウンセリングに行ってしっかりWebエンジニアになった時の現実を知った上で判断するようにしましょう。

 

 

パートタイム受講なら卒業するのに10ヶ月かかりますが、仕事をしながら勉強をすることが可能です。

ただし、10ヶ月間はほぼ仕事以外はプログラミング学習に投資するという覚悟が必要です。(フルタイムの方も会社を辞めるという覚悟は必要)

 

 

プログラミングスクールへの入校は、本気で人生を変えるために高い受講料が必要です。

しっかりとセルフマネジメントしながらプログラミングの学習時間に対する生活の優先順位を上げる必要はあるでしょう!

パートタイム受講でも2週間に1回のグループディスカッション授業があり、個別でもサポートをしてもらえるので、ここで良い刺激を受けながらモチベーション管理をすることも十分可能です。

*オンライン受講も可能

 

Webエンジニアコース(就職達成プログラム)

就職達成プログラムは確実にプロのエンジニアのスタートラインに立てる人材を育成し、就職することにコミットするプログラムです。

受講生達は、卒業する1ヶ月前から就職活動を始めていくようですが、先ほどお話しした就職説明会が定期的に行われるだけでなく、

自分の実力を見せるためのポートフォリオ作成、

就職サポートの専属アドバイザーと共に、これからWebエンジニアとして成長できる企業への就職を目指せます!

Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム)

作りたいサービスや起業したい方に向けたコースです。

オリジナルのアイディアを元に事業化を目指すので、

Webアプリケーションを作るだけでなく、アイディア出しやカタログ設計、検証、ユーザーからのフィードバックをしてもらって、社会問題に対して解決する力をしっかり身に着けて、事業化していくプログラムになっています。

機械学習エンジニアコース

機械学習エンジニアは未経験から勉強するハードルは高いです。

しかし、これから確実に機械学習エンジニア需要は伸びますし、

勉強のハードルが高いからこそ希少性の高い人材、市場価値の高い人材になれる可能性があります٩( ‘ω’ )و

 

創業者の野呂社長が語っていましたが、

自分の市場価値を上げるには新しいことにDIVE(ダイブ)し続けることです。

 

機械学習エンジニアコースは実務で通用するレベルを目指して、就職にコミットするところまでサポートしてもらえます。

ただし、その分Webエンジニアコースよりは受講料が高くはなります。

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就職実績は?

就職実績は

  1. エンジニアを大事にしてくれる
  2. エンジニアの価値をしっかり発揮できる

このような企業を中心に紹介してもらえます。

そのため、多くの方が自社開発もしくは受託開発に就職しています。

 

上の就職成功実績の中に「MapleSystems」がありますが、ここは私も入社していてエンジニアとしてスキルアップしていきたい方にはかなりおすすめの企業です!

Webエンジニア船長
Webエンジニア船長

高い就職実績を誇るだけでなく、エンジニアとして成長できる就職先を紹介してもらえます!

 

向いている人・向いていない人は?

向いている人は本気でプログラミングを勉強したい人、Webエンジニア・機械学習エンジニアを本気で目指したい人です。

その代わり、一度通うことを決めたらプログラミング学習の優先順位を上げて、人生を絶対に変えてみせるという強い意志は必要でしょう。

Webエンジニアとして現場で働けるレベルになるために、とにかくスキルを身につけたい方、エンジニアとして大切な問題解決能力を身につけて市場価値の高い人材になりたい方が向いています。

 

逆にプログラミング勉強にお金をあまりかけたくない方は受講料を考えると難しいです。

ただ、「プログラミング勉強は絶対にお金をかけたほうが良い」というのが私が実際に40万円以上お金をかけてプログラミングを勉強した結論です。

理由は

  1. プログラミング勉強は挫折率が高い
  2. 自分の市場価値を上げるための再現性が高い
  3. 副業がしやすい
  4. 手に職をつけられる

プログラミング勉強はいかに効率的に学んで、プロのエンジニアにいつでも質問できる環境があることが大切です。

そのために自己投資をできる方にとって、DIVE INTO CODEは本当に良い環境であると感じました。

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料金は?

コース料金はWebエンジニアコースなら498000です。

入学金は100000円かかるので、合計598000円(税込)かかります。

 

機械学習エンジニアコースなら798000円、入学金が200000円かかるので合計998000円(税込)かかります。

 

もちろんクレジットカードでの分割払いも可能です。

やっぱりちょっと高いなと感じますね(^_^;)

 

受講生も20代後半の方が一番多く、30代、40代の方もたくさん通われているのは、おそらく受講料の高さがあるのかもしれません。

中には50歳で就職を決めている方もいるので、本気でWebエンジニアになりたい方は一番おすすめしたいプログラミングスクールではあります。

 

Webエンジニアって本気でなろうと思ってもスキルを必要とされているので未経験からの就職難易度が高いです。

私自身が感じていることですが、勉強のための自己投資って必ず自分に大きなリターンとなって帰ってきます。

 

特にプログラミングができるという価値は現時点でとても高く、長い目で見てしっかりエンジニアとして実力をつければ、1~2ヶ月働けば余裕で受講料金分を稼げる価値の高いエンジニアになることも全然可能です。

リターンを考えるとかなりコスパの良いプログラミングスクールだと私は感じたのでおすすめさせてもらってます。

20代で自己投資をケチるエンジニアの収入が低い5つの理由やべっち(@yabecchi312)です! IT業界にいる20代は残業をたくさんする割には平均月収は30万円程と結構安いです。 ...

さいごに:カウンセリングを受けてみた正直な感想

プログラミングスクールのカウンセリングってスクールによって違いますが、

エンジニアになったらどれだけ素晴らしいかという期待感だけを与えて現実をあまり伝えないカウンセリングをしてしまうプログラミンングスクールがあります。

実際、自分の市場価値を上げるためにプログラミング勉強をするという手段は再現性が高いのですが、

Webエンジニアになった最初の年の年収は高くなかったり、多くのプログラミング学習時間が必要で、どんなに未経験の人が勉強しても現場では自分の足りなさを日々感じながら必死についていかないという現実があります。(今まさに私がこれを経験中)

 

そういった現場感の話などもDIVE INTO CODEはカウンセリングで教えてもらえますし、情報を正確に伝えることをとても大切にされていることを感じました。

なので、私もここで正確な情報をお伝えできるように気をつけております( ´∀`)

 

DIVE INTO CODEの強みをまとめると、

DIVE INTO CODEの強み

1.現場についていけるスキルをしっかり身につけられる

2.問題解決能力がつけられる

3.企業や現役エンジニア、受講生とのコミュニティがある

デメリットを上げるとしたら、教室の場所が渋谷駅から徒歩15分かかることと受講料がちょっと高いところですかね。

しかし、その分どこのプログラミングスクールよりもプロのエンジニアになれる可能性が一番高いスクールと感じました。

 

私は2018年にプログラミングスクールを探すときにDIVE INTO CODEを知らなかったので、もっと早く知りたかったです。笑

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参考画像:株式会社DIVE INTO CODE

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